親子スキンタッチ教室 触れることの大切さ 幸せホルモンオキシトシンを増やそう☆

赤ちゃんこちょこちょ

­11月21日は東京スキンタッチ会主宰の「親子スキンタッチ教室」でした。

小児はりをアレンジした「親子スキンタッチ健康法」

自宅にあるもので短時間で大丈夫。

ちょっとコツは必要だけれど、慣れれば手軽で簡単。

お子さんのリラックスと元気をサポートしてくれます。

教室はこんな流れです

スキンタッチって何?どんな効果があるの?

 

どんな仕組みでどんな効果があるの?

イラストを使って講師の鍼灸師が解説します。

ママやパパ向けに
小児はり体験もあります。

実際にどうやるの?

実際のやり方をレクチャーして練習です。

練習後はいよいよお子さんにやってみましょう♪

お話にちょっと飽きてしまって
グズり気味なお子さんたちが、
あ~ら不思議。

ママやパパの優しいスキンタッチに
気持ちよさそうに
「うっとり☆」な時間です。

スキンタッチ教室 ママのスキンタッチ

※今回はママたちの実践フォトが撮れなかったので過去の教室の様子の画像です。

「ママにもやってあげるよ」
とスプーンでなでなでしてくれるお子さんもいて、
笑顔いっぱいの教室になりました。

 

触れることが心と体を元気にする

スキンタッチをしていて、
お子さんがリラックスする様子を見ているだけで、
ママも気持ちがほころびます。

スキンシップは双方向。
ケアをする方、される方。
幸せホルモン「オキシトシン」が出ます。

赤ちゃんこちょこちょ

心の安定と免疫力アップ。

 

また、小さいころに触れられることで
元気になる、うれしいという経験があると、
大きくなっても
「ちょっとマッサージしてよ」とか
「肩もんであげようか?」
なんてコミュニケーションも取れたりします。

「触れる」を日常に☆


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